2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



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Fantasy M.V. 公開 & 初回限定カラーアナログ盤(透明・黄色)

いくつかお知らせがあります。

 

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■ワンマンライブチケット一般販売について

 

TICKETS SOLD OUT

明日1月21日午前10時から、4月28日(土)のリキッドルームでのLampワンマンライブの一般チケットの販売が始まります。

イープラスBandcampで受付開始になります。

先着順ですので、お早目にお申し込みください。

 

イープラスでチケットを買えない海外在住の方の為に、今回は試験的に一部Bandcampでのチケット販売をやります。

(後から知ったことなのですが、イープラスは携帯電話を持ってない人も買えないそうです)

 

Bandcampではチケットのお届けが配達となる為、必ず送料がかかります(チケット代37ドル+国内への送料9ドル)。

国内在住の方は、イープラスからの購入をお勧めいたします。

 

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■Fantasy M.V. 公開

本日、ニューアルバム『彼女の時計』から1曲「Fantasy」(永井祐介作詞作曲)のミュージック・ビデオを公開しました。

 

 

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■アナログ盤『彼女の時計』初回限定カラー盤(透明盤・黄色盤)会場先行販売
小さい頃、家にあったビートルズの『マジカル・ミステリー・ツアー』のレコードの盤の色が赤で、それを見た時の感動と、「ここから音が出るんだ」という不思議な気持ちを今でも強く覚えていて、カラー盤というものにすごく興味があり、初めて自分でお金を出して作るレコードは迷い無しでカラーにしました。その気持ち、皆さんにも是非味わってもらえたらと思ってます。
透明・黄色ともに、初回限定カラーとなります。
生産数には限りがありますので、この機会に是非ライブにも来ていただき、手に入れてもらえたらと思います。
※当日、前物販も予定しております。時間などの詳細は後日発表いたします。
※レコードはお1人様2枚までとさせていただきます。
明後日には、今回作るレコードのカッティング作業があります。

 

 

 

| about Lamp | 01:50 | - | - |
リキッドルームワンマンライブ 来場者特典 記念ソノシート

先日お知らせしました4月28日(土)の恵比寿リキッドルームでのワンマンライブの全ご来場者様にライブテイク2曲入りのカラーソノシート1点を配布いたします。

 

 

ライブの詳細は下記の通りです。

 

—————–
Lamp ニューアルバム『彼女の時計』 アナログ盤発売記念ライブ
2018年4月28日(土)
恵比寿リキッドルーム
開場:17時30分 開演:18時30分

SOLD OUT
前売4000円 / 当日4500円 ※ドリンク別500円 
主催:リキッドルーム
企画・制作:リキッドルーム/Botanical House

【ライブチケットのお申込・ご購入について】
優先販売:本日FEVERでのライブ終演後、物販コーナー横にて優先チケットを直接販売致します ⇒お一人様2枚まで
先行販売(イープラス):申込受付期間=2017年12月14日12時〜2018年1月9日18時 ⇒抽選となります
一般販売(イープラス):2018年1月21日 午前10時〜 ⇒先着順となります

—————– 

 

ご来場お待ちしております。

※なお、こちらは無料の特典となりますので、返品・交換、クレーム等はお受けできませんことをご了承ください。

 

| about Lamp | 21:01 | - | - |
Lamp ニューアルバム『彼女の時計』ジャケット公開


 Lamp『彼女の時計』 2018年4月28日(土)アナログ盤会場先行リリース

Side A
1.夜会にて
2.ラブレター
3.1998
4.スローモーション

Side B
1.夢の国
2.車窓
3.誰も知らない
4.Fantasy 

Botanical House 
BHVL-001
¥3,200(tax-out)


ジャケットのイラストはoyasmurさんに描いてもらいました。

下記、4月28日のワンマンライブでニューアルバム『彼女の時計』のアナログ盤の先行販売があります。

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Lamp ニューアルバム『彼女の時計』 アナログ盤発売記念ライブ
2018年4月28日(土)
恵比寿リキッドルーム
開場:17時30分 開演:18時30分

SOLD OUT
前売4000円 / 当日4500円 ※ドリンク別500円

チケット申込み(プレオーダー申込み受付中 〜1月9日 18時まで)
一般販売(イープラス):2018年1月21日 午前10時〜 ⇒先着順となります

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| about Lamp | 19:04 | - | - |
2017年を振り返る

今年の初めの当ブログ記事でこんなことを書いていましたが、

 

いくつかある海外ライブの話しの実現⇒全て実現し、無事に終えることが出来た。

Lampの作品リリースの実現⇒来年に持ち越したものの、制作は終え、発売日までは決めることが出来た。

 

という感じで、今年は振り返ると、総じてまあまあだったのではないかと思います。

 

振り返るといっても、何があったっけと、このブログの20から30の投稿を読み返せば、それでお終いなのですが、

読み返してみますと、

2月に渋谷WWWXでワンマンライブがありました。今、パッと思い出したのは最後にステージから撮った写真のこと。

3月にはレーベルから韓国の公衆道徳をリリースしましたね。めちゃくちゃ評判が良く、すごく売れました。

4月は台湾、香港、中国でライブを合計8回やりました。色々と初体験な出来事が多く、すごく刺激を受けました。

5月は香川県高松市の奥地でライブ。田舎ののんびりした空気感が思い出されます。帰りの運転が辛かったのもよく覚えています。

7月はアコースティック・ツアー。金沢、加古川、名古屋と行きましたね。それぞれが印象的なライブでした。

11月は初めての学祭に出演。初めてのキーボードレスのライブ。野外でやった空気感が印象的でした。

そして、今月12月は、新代田FEVERと、韓国、沖縄でライブがあり、すごく忙しい1か月でした。

 

沖縄県那覇市にて撮影

 

じゃあ来年はどうか、というと、

このまま無事にアルバムをリリースをすること。まずこれが最低且つ最大の目標です。

そして、リリース後に国内いくつかと海外も少々含めてリリース・ツアーを組みたいなと思っています。ここは意思と頑張りが必要です。

それと、個人的には曲作りをもっと頑張りたいなという気持ちがあります。が、そんなことをここに書いたからって出来るものではなく、それには常に高い意識をもって日々過ごしていかなくてはなりません。

 

 

| about Lamp | 18:03 | - | - |
Lamp Live in Seoul 2017を終えて

ソウルの「Guro Art Valley」でのライブの為、12月16日から19日まで韓国に行ってきました。

 

12月16日に出発し、17日がライブ、18日はサポートメンバーは帰ったのですが、僕たち3人はインタビューや打ち合わせ、その他古い友人と会ったりして過ごしました。

そして、昨日19日、韓国から帰ってきました。

 

向こうは毎日氷点下でしたが、体感的に、覚悟していたほど寒くはありませんでした。

むしろ日本に帰ってきてからの方が寒く感じました。

 

 

 

今回は7年振りということでしたが、

多くのお客さんに来てもらえて、これ以上の幸せはない、という感覚でした。

 

 

 

アンコール含め全23曲でしたが、少なくともやっている側は長さを感じないステージでした。

今回の会場は響きがデッド気味のホールで、きっと良い感じで音がお客さんに届いたと思います。

特に永井の歌の調子が良く、「さち子」はこれまで何度も演ってきた中で、永井の歌の出来が一番良かったような気がします。

 

終演後は、沢山のお客さんがサイン会に並んでくれて、

皆さん日本語で挨拶をしてくれたり、ライブの感想を言ってくれたりで、とても幸せな気持ちになりました。

本当はお客さん一人一人の感想を詳しく聞きたいくらいなのですが、時間もないし列も長く続いているしで、サインをして、一言感謝の気持ちを返しました。

 

 

 

改めて、今回の演奏メンバーは、

榊原香保里 vo, flt synth

永井祐介 vo, gt, piano

染谷大陽 g, cho

おがたたけろう per, synth, cho

鈴木潤 key

田中啓介 Ba

佐々木俊之 Dr

でした。

 

 

またすぐにでも韓国にライブをしに行きたい気持ちです。

 

 

 

リハーサルで音の確認をしているところです。客席にぼんやりと見えるのが僕です。

 

 

またお会いしましょう。

 

 

| about Lamp | 23:03 | - | - |
『遥かなる夏の残響』、ご来場ありがとうございました

昨日は、Lampワンマンライブ『遥かなる夏の残響』に来ていただき、どうもありがとうございました。

 

ライブはいかがでしたでしょうか?

 

結構気合を入れてライブアレンジを考えていって、そういう面はそこそこ良かったと思ったのですが、

個人的にはかなり反省の多いライブでした。

その一つはギターストラップの長さ。

いつも同じような(言い訳みたいな)ことを書いているような気がしますが。

でも、きっとこうやって反省を重ね少しずつ進歩していくんだと思います。

 

遥かなる夏の残響。

冬になり、夏を思い起こそうとすると、それはまるで白昼夢のようで、

それが今年の夏のことだったのか、遠い夏のことだったか、

幾つにも重なった、ウワーンという夏の残響のような感じで霞掛かって自分の頭の中に思い起こされます。

今回は冬のライブのタイトルにしたら素敵だなと思い、これにしました。

(ちなみに、僕の曲にそういう曲がありますが、今回はやりませんでしたね。)

そういうことをMCで話せば良かったのですが。

突然横から恨み節が出てきたので。

 

 

今回は初期の曲が多く、ステージに上がる前は、1曲1曲、その曲を作った頃の空気とかを思い出しながら演奏しようなどと思っていたのですが、実際にステージに立ってみたら、そんな余裕はこれっぽっちもありませんでした。

 

それと、初披露の新曲2曲、僕の曲も永井の曲もまだタイトルが付いていませんが、

どちらもすごく良い曲でしたね。

これらもいつか音源として聴いてもらえるよう、これからも活動を頑張りたいと思います。

 

言いそびれましたが、ラストの新曲は「1998」というタイトルの、永井の曲でした。

来年リリースのニューアルバムに収録されます。

 

来年4月28日(土)のリキッドルームでの新作レコード先行発売のワンマンライブ、

今日からイープラスでプレオーダー受付が始まってます。

是非来てください。

 

 

| about Lamp | 22:50 | - | - |
2018年4月28日 Lampニューアルバム『彼女の時計』発売記念ワンマンライブ@恵比寿リキッドルーム

制作開始から1年と7カ月、とうとう僕たちLampの8枚目のアルバム『彼女の時計』が完成しました。

 

今回はまずはレコードでのリリースをしようと思い、
来年4月28日に恵比寿リキッドルームでワンマンライブを企画し、そこで新作レコードを先行販売することにしました。

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Lamp ニューアルバム『彼女の時計』 アナログ盤発売記念ライブ
2018年4月28日(土)
恵比寿リキッドルーム
開場:17時30分 開演:18時30分

SOLD OUT
前売4000円 / 当日4500円 ※ドリンク別500円 
主催:リキッドルーム
企画・制作:リキッドルーム/Botanical House

【ライブチケットのお申込・ご購入について】
優先販売:本日FEVERでのライブ終演後、物販コーナー横にて優先チケットを直接販売致します ⇒お一人様2枚まで
先行販売(イープラス):申込受付期間=2017年12月14日12時〜2018年1月9日18時 ⇒抽選となります
一般販売(イープラス):2018年1月21日 午前10時〜 ⇒先着順となります

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リリースがちょっと先ですが、時間が読みにくい(&自分たちで発注するのは今回が初めてとなる)レコードのプレスがあるので、発売まで長めに時間をとっています。

 

リキッドルームでのライブのチケットは、本日の新代田FEVERでのライブ終演後に優先販売をし、
明日12月14日のお昼の12時からプレオーダーの受付開始、
さらに、来年1月21日から一般発売をする予定です。

 

レコードは、一般流通は予定しておりませんので、是非この機会にリキッドルームに来てください。

 

今後、ジャケットや曲目、CDの一般発売日、その他の情報などをお知らせしていきます。

 

| about Lamp | 11:59 | - | - |
ライブへの気持ち

こんなことを黙っていてもしょうがないので、自分の気持ちに正直に、恥ずかしがらずに言ってしまいますと、

最近ライブをやるのが好きになって来てます。かなり。

 

Lampをはじめて17年、

今までで一番そういう気持ちになっています。

 

 

 

こういう気持ちになったきっかけとなるライブが2つありまして、

1つは今年4月末に行った中国ツアー、

もう1つが先日の武蔵大学の学祭ライブです。

 

中国ツアーというのは、もともと声がかかって、

「中国、面白そうだから旅行気分で行ってみよう。やってみよう」

というようなノリでやりました。

過去にこのような本数のライブを短期間にやったことはなく、

精神的にも技術的にも結構鍛えられました。

 

元々僕は人一倍あがり症で、その上、楽器の演奏が得意ではなく自信もなかったので、

ライブというものを楽しめなかったのですが、

中国のツアーをやって、割と精神面は克服できたかな?という感じで、

まだそこに疑問符は付きますが、そんな気がしています。

 

で、先日の武蔵大学でのライブ。

先日は、初めての5人編成(キーボードなし)でのステージと演奏を意外にもだいぶ楽しめました。

(ステージに立つ前はかなり不安と緊張がありました)

屋外でのライブというのが、以前から結構相性が良いのか、

過去のライブで良かったライブを思い出すと屋外でのライブが思い起こされます。

 

 

家で練習していると、まだまだまだまだ技術は足りないのですが、

でも、楽しかったという気持ちが残っていて、

今は早く次のライブのステージに立ちたいなーという気持ちでいます。

 

で、ライブのバンドアレンジもこれまでよりも大分積極的に考えられるようになって、

自分でもちょっとライブに対する構え方が以前とは変わったかなぁなどと感じ始めています。

 

 

 

 

あんまり自分(自分たち)にプレッシャーをかけたくはありませんが、

今後もっと良いライブができるようになっていくんじゃないかなぁと、

漠然とそんなことを思っています。

 

 

| about Lamp | 00:33 | - | - |
Lamp Live in Seoul 2017

12月17日(日)に韓国のソウルにある「九老アートバレー芸術劇場」というホールでワンマン・コンサートをやることになりました。

 

韓国でライブをやるのは、7年振りで、今回が4回目となります。

 

2006年にRolling Hallと国際映画祭、

2008年がBaekam Art Hallで2days、

2010年にMapo Art Centerでライブを行っております。

 

いつでもわざわざ遠くの地から呼んでもらえるのは、とても嬉しく、有難いことです。

 

今回もメンバーは7名編成です。

僕たちメンバー3名と、

鈴木潤:キーボード

田中啓介:ベース

佐々木俊之:ドラム

おがたたけろう:パーカッション、コーラス、シンセ

といつものメンバーとなります。

 

 

<Lamp Live in Seoul 2017>
[日付] 2017年12月17日(日)
[場所] 韓国・ソウル 九老アートバレー芸術劇場
[時間] 開場 17:30 / 開演 18:00
[出演] Lamp,  Kim Sawol ( Opening Guest )
[チケット] 前売 1F 55,000KRW / 2F 44,000KRW
[前売チケット取り扱い] 
http://ticket.interpark.com, www.guroartsvalley.or.kr(11/7発売開始)
[お問い合わせ] 九老文化財団 02-2029-1722 

 

毎回、若干名、日本から来られる方もいます。

チケット等ライブ情報詳細はこちらもしくはこちらからどうぞ。

 

| about Lamp | 01:09 | - | - |
最近聴いている音楽、ブラジルもの

ものすごく久しぶりに音楽紹介ブログのような記事を書いてみようと思う。

 

どれくらい書いていないんだろう、1年くらいは書いてなかった気がする。

などと自分の記事を調べてみると、

ブラジル音楽はもう3年も更新していなかった。

 

実は、聴いている音楽について書くよりも音楽を個人的に楽しむことの方が圧倒的に好きになってしまったことや、

文字での表現、伝達にすごく不自由さや限界を感じていたから。

 

 

ここ最近僕がどんなものを聴いているか。

 

 

Celso Adolfo 『Coracao Brasileiro』1983年

 

これはここ近年最大のヒット作。

ミルトン・ナシメントが1983年にプロデュースしたものらしいが、

正直、ミルトンのどのアルバムよりも良い。

はっきり言って、捨て曲なしの最高の内容で、毎日のようにリピートして聴いています。

 

 

Raimundo Fagner 『Traduzir Se』1981年

 

ファギネル、この人の音楽ってすごく癖になるんですが、

これのA面の癖になり方は尋常じゃないです。

一聴すると演歌のような、あまり人に薦められる系の音楽ではないのですが、最高の4曲が並んでいます。

 

 

Gal Costa 『Gal Canta Caymmi』1976年

 

ガル・コスタって超名盤と思えるのはないんですが、

なかなかいいアルバムは多い気がします。

あと、ガル・コスタのCDは音圧が低くて、サウンドも好みです。

これは、ジョアン・ドナートの影が見え隠れする音作りで、リズムカルでとても気持ちのいいアルバム。

2013年にもこのアルバムについて、書いていましたね。

 

 

Messias 『Bossa Nova Guitar Golden Album』1968年

 

ジャケットではそれと分かりませんが、メシアスというボサノヴァ・ギタリストのソロの日本編集盤。

この人のギターはリズムもハーモニーもすごくポップで分かりやすい。

選曲も、「イパネマの娘」「デサフィナード」「オルフェのサンバ」「男と女」「オルフェの歌(Manha De Carnaval)」「悲しみよさようなら(A Felicidade」などとかなりいい感じ。

映画『黒いオルフェ』を思い出します。というか、ボラ・セチよりメシアスの方が好きだなぁ。

 

 

Larry Coryell 『Live From Bahia』1992年

 

中々しっくりくるフュージョン作品ってないんですけど、これはすごく良いですね。

ラリー・コリエルのオリジナル曲なんかも演奏しているわけですが、

やっぱり、ドリ・カイミの曲とミルトン・ナシメントの曲の方が圧倒的に良いですね。

あと、ベースで参加しているブラジル人Nico Assumpção(ニコ・アスンサォン)が最高です。

音の処理もすごくよくて、サックスに深めのリバーブかけちゃうのとか、すごく良いですね。

YouTubeで検索すると映像が見れます。

 

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