2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



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初期音源集『雨に花』とコード譜集『SONG BOOK 2003-2007』発売

本日は、初期音源集『雨に花』とコード譜集『SONG BOOK 2003-2007』のオンライン発売日です。

 

Botanical House Store

 

果たしてこれをどれくらいの人に買っていただけるのか、想像も付かない中でプレスや印刷をしたのですが、

思っていた以上に皆さんに買っていただき(ありがとうございます)、また、これらを今年予定しているいくつかの海外のライブ会場で販売するということもあり、コード譜集は既に増刷し、CDも追加プレスすることになりました。

CDに関しては、数量限定生産と謳っておきながら、追加プレスしてすみません。ただ、この追加プレスが最後です&追加プレス分は基本的には海外で売り切る予定です。あくまで「予定」ですが。

 

本当に有り難いです。

 

コード譜集を作り終えたとき、あまりにも大変だったため、2008以降は作る気持ちは全く無かったのですが、

また数年後に作る可能性が少しだけあるかもしれません。経済的な理由で。

タブ表記付きにした途端、製作のしんどさが200%以上増します。

 

今回、オンラインストアでご注文頂いた皆さんには、順番に発送しておりますので、

到着までもうしばらく待っていただけたらと思います。

 

 

| about Lamp | 23:55 | - | - |
「インタビュー in 台湾」&「台湾、香港ワンマンライブ」

昨年秋に個人的に台湾旅行に行ったのですが、その時にインタビューを受けまして、

それが「TAAZE讀冊生活」という、本やCD等を売っている台湾のお店だと思うのですが、そこのウェブに掲載されました。

もちろん全て中国語です。

 

Lamp 染谷大陽インタビュー

 

あまりよく分かっていなかったのですが、どうやら台湾ではLampは人気バンドらしく、ファンの方々が沢山いるそうで、

今回4月20日に台北のThe Wallという大きめのライブハウスでワンマンライブが組まれ、僕等の方もだいぶ状況が分かってきました。

 

以前、韓国のソウルでライブをやった時は「ここは東京なのかな」って錯覚するくらいの盛況振りでした。今回もそんな感じになったら良いなと。

今回の台北のライブ、台湾の皆さんの期待に応えられるようなステージが出来たらと意気込んでいます。

 

Lamp - One-band Live in Taipei

 

台湾ライブの翌21日に、香港のHidden Agendaというライブハウスでワンマンライブがあるのですが、

こちらも滅多に無い機会ですので、楽しんで来たいと思います。

あまり観光の時間は無いんですけど、香港の街の雰囲気を感じられるのもすごく楽しみです。

| about Lamp | 00:58 | - | - |
5/14(日)香川『廃校グルーヴ2017』に出演します

5月14日(日)に香川県高松市で開催される『廃校グルーヴ2017』に僕たちLampが出演することになりました。

 

こちらのライブは、ワンマンライブ並みのボリュームの90分間のステージを予定しておりまして、

鍵盤の鈴木潤さん、ベースの田中啓介さん、ドラムの佐々木俊之さん、以上3名のサポート得て、6名で演奏予定です。

 

香川県にお住まいの方、近隣県にお住まいの方にもお越し頂けたら嬉しいです。

 

イベントは、5月13日と14日の2日間の開催でして、

上記リンク先からイベント概要、詳細、他の出演者もご確認頂けます。

 

高校生以下は無料だそうです。

 

 

 

 

 

| about Lamp | 20:04 | - | - |
告知を4つほど

今日は告知が多いので、灯通信のように目次をつけます。

 

1.7月8日、加古川ウェルネスパーク「アラベスクホール」Fastcut Records10周年イベント”Overdose of Joy”に出演

2.Lamp初期音源集『雨に花』、Lampギター弾き語りコード譜集「SONG BOOK 2003-2007」のオンライン販売の予約開始

3.韓国のSSW「公衆道徳」のCD本日発売、Bandcampで全曲フル試聴開始

4.Lamp「さち子」のギターコード譜、1000ダウンロード限定で無料ダウンロード配布開始

 

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1.7月8日、加古川ウェルネスパーク「アラベスクホール」Fastcut Records10周年イベント”Overdose of Joy”に出演

 

7月8日(土)に兵庫県加古川市にあります加古川ウェルネスパークの「アラベスクホール」で行われるFastcut Recordsのレーベル10周年イベント”Overdose of Joy”に僕たちLampが出演します。

このライブでは、普段ライブでサポートをしてもらっていますパーカッション、シンセ、コーラスのMinuanoのおがたさんと4名で、アコースティック・ライブをやります。

まだやる曲は決めてませんが、新曲中心かなーと思っています。

というのも、最近の曲の方が少ない編成でやりやすいものが比較的多いから。

 


2017年7月8日(土)

加古川ウェルネスパーク アラベスクホール

出演:曽我部恵一(サニーデイ・サービス)、Lamp、Four Pens 四枝筆樂團、Pictured Resort、Sheeprint
開場 12:00 / 開演 13:20
前売り 3,500円 / 当日 4,000円

 

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2.Lamp初期音源集『雨に花』、Lampギター弾き語りコード譜集「SONG BOOK 2003-2007」のオンライン販売の予約開始

 

この冬のLampのワンマンライブ等に来られなかった方の中で、「果たして『雨に花』と『コード譜』はちゃんとオンライン販売されるのだろうか」という不安があったと思いますが、数字的にほぼ僕の目論見通りで、無事オンラインでも販売できることになりました。

発売日は3月14日となりまして、現在は下記でご予約を受けて付けています。

Lamp初期音源集『雨に花』

Lampギター弾き語りコード譜集「SONG BOOK 2003-2007」

 

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3.韓国のSSW「公衆道徳」のCD本日発売、Bandcampで全曲フル試聴開始

 

1ヶ月くらい前にSoundcloudに音源を公開しました韓国のSSW公衆道徳ですが、本日がCD発売日になります。

Bandcampの方にアルバムまるごと試聴可にしましたので、

聴いて良かった方は、是非買ってください。

 

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4.Lamp「さち子」のギターコード譜、1000ダウンロード限定で無料ダウンロード配布開始

 

「なにそれ?」と思う方もいると思いますが、タイトルの通りです。

ファイルはPDF形式になっています。

是非、ダウンロードして、ギターなどでコピーして弾いてみてください。

なんなら、バンドでやってみてください(メンバーと趣味が合えばの話しですが、、)。

この曲はギターで作った曲です。響きの割には押さえるのが然程難しくありません。ギターの1弦と2弦の開放弦が沢山出てくるので。

無料ダウンロードはBotanical House STOREでできます。
別に1000ダウンロード限定じゃなくても良かったんだけど、そういうの合った方が皆さんダウンロードしますよね。
| about Lamp | 21:47 | - | - |
告知がたくさん

告知事項が沢山あるのですが、

その為に夕方からずっとパソコンやってて頭と腰が疲れてしまったので、

後で詳しいことを書きます。

 

気になる方は、

こちらと、

https://twitter.com/lamp_someya

こちらを
見てください。
投げやりですみません。
この記事はあとで削除します。
染谷
| - | 20:22 | - | - |
お客さんの温かい表情が印象的

昨日に続きますが、ライブのことを思いつくままに書いてみたくなり、書きます。

 

ライブって始まると、いつもは「あー、早くこの時間終わらないかな」とか、

ライブが終わると「あー、できるならもう一生ライブなんてやりたくない」と思うことがほとんどなんですが、

今回は違いました。

 

「この時間がもっと続けば良い」とまでは思いませんでしたが、

終わった後、「また東京でライブをやりたいな」という気持ちになりました。

 

自分のプレイ内容は50点も付けられないけど、それでもいつもよりかは多少の充実感があったのと、

何よりも、(昨日もこのブログで触れましたが)僕が思ってた以上にお客さんの表情が温かく、ポジティブな空気を感じたというのが大きい気がします。

 

僕自身、普段はほとんどお客さんの顔を見ないのですが、写真を撮るということでライトアップされたお客さんの表情が本当に印象的でした。

「え、僕らってこんなに温かく迎えられていたんだ」と気付きました。

あの時、永井も香保里さんもステージに居たら良かったのに、と思いました。

 

ということもあり、あの写真はLampのグループLINEに投稿しました。

 

 

東京のお客さんは、静かで温かかったです。

| about Lamp | 01:23 | - | - |
Lampワンマンライブ「SONG BOOK」東京公演を終えて

昨日はLampワンマンライブ「SONG BOOK」東京公演にお越しいただきありがとうございました。

今回、12月の大阪、福岡につづき、同じセットでワンマンライブを行いました。

 

演奏した曲は以下の通りです。

それぞれで多少の曲目、曲順の違いはありますが、昨日演奏した曲目を掲載しておきます。

 

2017/2/25 Lamp@WWWX
0. イントロ
1. 6号室
2. A都市の秋
3. 雨降る夜の向こう
4. 夜風
5. 部屋の窓辺
6. 冷ややかな情景
7. ファンタジー
8. 車窓(染谷新曲)
9. 抱きよせたい
10. 君とぼくとのさよならに
11. 永井新曲1(仮)
12. ゆめうつつ
13. ムード・ロマンティカ
14. シンフォニー
15. さち子
16. ブルー
アンコール
17. 最終列車は25時
18. 風の午後に

 

「ブルー」は僕の作った新しい曲で、東京でのライブで演奏するのは2015年の新宿ロフトに続き、これで2度目になります。

永井の「ファンタジー」も同じくロフトのライブ等でやった新曲です。

 

 

 

 

開演前にはレーベル関連の曲とRくん(Daniel Kwon)「HAPPY 4EVER」やMei Eharaさん「あなた」等を、終演後には好きなブラジル音楽を流しました。

 

 

ステージから老後の思い出用に撮った写真は、ほとんどの方が下を向くか顔を覆うかすると予想をしていましたが、皆さんがものすごく良い表情でこちらを向いていて、びっくりしました。

こちらの写真ですが、あくまで僕(等)の老後の思い出用なので、公開はしません。

どうもありがとうございました。

 

 

僕らはライブは得意なほうではありませんが、(当たり前ですが)僕らなりに努力をし、サポートメンバーの方々や周りの方々の協力を得ながら、やる度に少しずつ良くなっているのではないかと思います。

回を重ねるごとに本気度も増していますし、今後はもっと良いライブが出来ると思っています。

それは、今までが本気じゃなかったということではなく、最近はこれまでよりも「ライブを良くするためにはどうしたら良いか」ということを自分たちで考え、その方法論に毎回少しずつ気付かされているんです。

見に来ている方で音楽をやっている方も少なくないと思うので、書くのもちょっと恥ずかしいということもあるのですが、例えば今回ですと、ギターのエフェクターボードを用意してみたり、ライブ前にギターの弦を全部張り替えたり、曲順表に話すことをメモしたり、PAエンジニアさんを自分たちで依頼したり、ボーカル用のマイクについて考えたり、その他(これについては細かいことを書き出すとキリがありませんが)僕らを含めた演奏メンバーが如何に良い環境で気持ちよく出来るか等、僕らなりに様々な過去の反省を活かしながらやっています。

 

という感じで、「まだまだ上がある」という感触でやっていますので、

また、ワンマンライブを企画した際には是非お越しください。

 

 

 

| about Lamp | 11:26 | - | - |
明日、Lampワンマンライブ「SONG BOOK東京公演」

明日はいよいよLampワンマンライブ「SONG BOOK東京公演」、渋谷WWWXです。

 

数えましたら、明日で、Lampデビュー以来通算61回目のライブです。

すごいですね。

 

リハーサルではばっちりでしたので、あとはリラックスしてできたら良いライブになるかなと思います。

新曲の他、ライブでやるのは珍しい永井の曲もやりますので、ご期待ください。

そして明日は誰がステージの中央に立つのか。

今の僕等の気合いの入り方がそこでわかります。

 

 

明日は、予告通り、初期音源集『雨に花』とギター弾き語りコード譜『SONG BOOK 2003-2007』の販売もあります。

他、LampのCDやレーベルBotanical HouseでリリースしているCDの販売もあります。

少し早いですが、明日の会場で「公衆道徳」のCDも販売することにしました。

 

何か1点でもお買い上げの方には、僕等のサインが入った暦カードを差し上げます。

 

 

Lamp 初期音源集『雨に花』

1.サーフ・サイド

2.恋人たちの朝

3.君は僕の恋人

4.雨に花

5.桜色

6.今夜の二人

7.午前4時

8.雨足はやく

9.君の住む町まで

BHRD-003

非一般流通品

2500円

※お一人様最大2点まで

 

Lamp ギター弾き語りコード譜集「SONG BOOK 2003-2007」

全16曲/全52頁 A4版

非一般流通品

3500円

※お一人様最大2点まで

 

 

 

サイン入り暦カードの一例

 

開場18時から開演までの時間と、終演後に物販コーナー(4F)を開きます。

 

| about Lamp | 20:35 | - | - |
韓国産SSW〔公衆道徳〕の紹介

”またしても”なんですが、偏屈なSSWものをレーベルからリリースします。

 

今回は「公衆道徳」という韓国のSSWです。

 

SSWと言っても、正統派SSWではなく、むしろ本人のメインはクラブミュージックっぽいです。

普段、低音がズンズンいっている音楽(僕はそういうのはほとんど分からないので、そういう表現しかできません。悪しからず)をやっているミュージシャンが、久しぶりにアコギを引っ張り出し、公衆道徳という名義で1枚宅録で作ったというのが、今回紹介するものです。

 

これがまた、そんな人が作ったというのが全く信じられない驚きの出来で。

 

皆聴いてくださーい、というよりは、本当に音楽好き、という人にこそ聴いて欲しい内容です。

割りと興味ない人も、最初の2曲だけで良いから聴いてみてください。

下記で全曲試聴出来ます。

 

 

ここからは先ほど僕がSoundcloudに書いた長文を引用します。

 

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――え、これが韓国発の音楽!?  

文=染谷大陽 ( Lamp / Botanical House )

 

時々、オススメのCDを送ってくる韓国人の女の子が、ある日突然送ってきたのがこの公衆道徳。
これまで韓国の音楽に心の底から感服したことは正直一度もなかったものですから、「どんなものかな」と、まあそんなに期待して聴いたわけではありませんでした。

 

CDを再生。
1曲目、そして、2曲目。。
スピーカーの前に釘付け。
冒頭の「白い部屋」から最後の「結び目」まで、
全く隙のない完璧な出来。

 

――「隙が無い」とか「完璧」というのは、《曲、演奏、音作り、アイディア、音楽に対する姿勢や意欲、それら全てが望ましい形でアルバムとして結実した音楽純度100%のこの感じ》、はたまた《僕が求めていたのはこういう音楽だというこの感じ》、のことです――

 

フォーキーながらも、変拍子と和声がストレンジで面白い冒頭曲、
2曲目の出だしで、「あれ、ロックンロールかな、、」と思ったら、すぐに流れるようなコーラスが入ってきて、そこから切れ味抜群のアコギ、モジュレーションをかけたような音程感のヴォーカルと続き、ここでノックアウト。
これはすごい作品に違いないと確信しました。
初めてこのCDを再生し、3曲目半ばで、僕はその子に、その感動と公衆道徳に関する質問をぶつけるメールを打っていました。

 

全ての瞬間がとにかく凝ってるのに、全く嫌味ではなく、音やノイズが、初めからそうであったかのような必然性を持って入り混じっています。
アコギのピッキングやハーモニーなんかも凄いんだけど、それ以上に惹かれたのが、12音階からはずした音程の使い方。これがすごく上手で、音を揺らぎが様々な手段で効果的に使われているのが分かります。
6曲目「月たち」のアコギの揺らぎは、カセットテープMTR使ったのかなと勝手に予想しているんですが、この音程のずれ方が絶妙で気持ち良い!
5曲目「沼地」のガムランで使うようなピッチが甘い鉄琴みたいな楽器(これはなんていう楽器でしょうか)、これもすごく効果的です。

 

アルバム全体の印象は少し混沌としている。
でも、アルバムって、音楽って、それくらいがちょうど良いんですよ。
初めから掴めちゃう音楽より必ず長く楽しめるんです。

 

これは是が非でも日本でリリースしたいと思い、何人かの音楽業界に携わっている韓国人の知り合いやミュージシャンに”公衆道徳”について尋ねました。
みんなその存在は知っていたものの、申し合わせたように、「彼はこのアルバムをリリース後一切の公式的な活動をしていないし、誰も顔も連絡先も知らない」とのことでした。それが公衆道徳の韓国でのプレスリリースの宣伝文句なのかな?と思ったくらい皆同じことを返すんですね。
「なんかどこかで聴いたことあるような話しだな」「気になる人はこんな人ばかりだ」などと思いながらも、発売元のレーベルの連絡先を何とか掴みまして、無事、日本盤リリースまで漕ぎ着けたのでした。

 

Botanical Houseというレーベルをはじめて以来、自己顕示欲の無い宅録マニアが家で一人で作った音楽ばかりリリースしていて、今回の件で改めて自分が惹かれる音楽について思い知らされました。

 

で、この公衆道徳、本人が久しぶりにアコギを引っ張り出して録ったアルバムなんだそうです。
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公衆道徳 1st Album日本盤


1. 白い部屋
2. 地震波
3. パラソル
4. ウ
5. 沼地
6. 月たち
7. 多分
8. 結び目

2017年3月1日発売
BHRD-007

 

ジャケットは日本盤リリースに合わせて新しくしました。
韓国盤はCD、LPともに廃盤です。

日本盤CDはMaxiケース仕様となります。

現在こちらで日本盤CDの予約を受付中です。

 

| about Botanical House | 20:42 | - | - |
2016、そして2017

明けましておめでとうございます。2017年ですね。

2016年を振り返ると、
(なんてことはやった記憶がないのですが、敢えてカレンダーを見ながら振り返ると、)
僕自身は、菅井君のアルバムリリース、新川さんの作品のアナログ化、Lampのレコーディング開始、Lomboyの来日とリリース、台湾旅行(個人的な観光)、コード譜製作等があり、12月にLampのツアーがあってお終い、という1年でした。
@心斎橋Pangea 2016/12/22 大阪ワンマン
先日のライブの時に気づいたんですが、2016年は1曲も曲を作らなかった1年でした。
これまでにそんな年ってあったかな、なかったよなと思います。
基本的に、レコーディング期間は曲を作らないんですが、それでも1曲も作らないって。
@天神ROOMS 2016/12/25 福岡ワンマン
2017年は、いくつかある海外ライブの話しの実現やLampの作品リリースの実現に向け動いていきたいと思います。
どちらも実現に向けてハードルが低くないんですが。
それとレーベルものも1つリリース予定があって、これも内容がかなり良いので、楽しみです。
2017年も永井と香保里さんと3人でやっていきたいと思います。
よろしくお願いします。
| about Lamp | 00:00 | - | - |
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