2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
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Johnny Hammond ―Gambler's LifeとGears
 
Johnny Hammond 『Gambler's Life』1974年

マイゼル兄弟がプロデュースしたスカイ・ハイ・プロダクション制作の中の1枚。
この人はオルガン奏者らしいのですが、この盤ではフェンダー・ローズを中心にプレイしています。

演奏は、スカイ・ハイ・プロダクションのものとしては粗めで、それがけっこう良い感じです。
他の参加ミュージシャンも非常に豪華。
70年代の音楽だけど、けっこう今っぽさがある。
CDでは、1-8がオリジナル・アルバムに収録された曲、9-12がボーナス・トラックとなっています。


このあとの1975年の『Gears』もマイゼル兄弟プロデュース。
こちらはもっと整頓されていて、より聴きやすくなっています。
こっちはこっちで、作りこまれたかっこよさがあり、狙いがよりはっきりしていて良い感じです。


Johnny Hammond 『Gears』1975年

特に、4「Fantasy」が好き。
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