2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
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菅井協太 過去の名曲がSoundCloudに
先ほど、菅井君から「ついにはじめました」とメールが来ました。

ネット上にアップロードされた音楽をみんなが聴けるSoundCloudというものがあるんですが、
今日、あの菅井協太君が、自身の曲をそのSoundCloudにアップしたんです。
これはビッグニュース。

だって、僕が『「ビエナの夜」は20歳の作品とは思えない』などと文字で書くのとは比べものにならないリアリティーを持って、
菅井君が20歳の頃に作った音楽がスピーカーから流れて来てしまうんですから。



これはすごい。
何度聴いても唸ります。
自分にはない才能を感じます。

こういう音楽好きのための音楽が、もっと持て囃される世の中になってほしい。
廃盤のままなのはなんとも勿体無いです。






そして、こちらは2nd『Madonna』の表題曲。
こちらも初めて聴く人がほとんどだと思います。

この曲からは、この後のLos Blindsの雰囲気が漂ってきます。

こんな音楽作る人居ますでしょうか。

Lamp聴く方にストレートに薦めていいかどうかはわかりませんが、
僕は本当に大好きで、この感覚を分かってもらえたら何にも言うことないです。




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