2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


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無人島に持っていく10枚。



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自主イベント『Primavera』のフライヤー
僕たちがバンドを結成して1年経った頃、西麻布にあった「Magnacy」というバーで、僕の大学時代の級友山本勇樹君と『Primavera』というライブとDJのイベントをやり始めました。
この時に名前が必要だということになり、「Lamp」と名乗るようになったわけです。

その時に自分たちで作ったフライヤーが沢山出てきたので、今日はそれを掲載します。


2001年2月3日


結成が2000年2月頭だったので、これが1回目とすると、ちょうど1年経った頃にはじまったのかな。
覚えていません。


2001年6月16日


最初の頃は2ヶ月に一回くらいのペースでやっていた気がするので、一つ前のフライヤーとの間に一回イベントがあったのではないかと思います。


2001年7月20日


結成当時はボサノバ・バンドとして活動していました。


2001年9月14日


フライヤーを見ると、この回にはBOY MEETS GIRLの関根さんにゲストDJで参加してもらっています。


2001年10月27日


Lampは活動初期から『そよ風アパートメント201』あたりまでの時期が一番ライブを精力的にやっていたのだと思います。
このイベントの最後の時期は、普段僕たちの映像や写真をやってくれている脇田にもDJとして参加してもらいました。


2002年8月24日


一つ前からずいぶん飛んでいますが、おそらく一つ前との間に一回くらいはこのイベントをやったのではないかと、
覚えていませんけど、そんな気がします。
『そよ風アパートメント201』のレコーディングが2002年9月からだったと思いますので、この回はその直前ということになります。
この時、既にモーテルブルーの佐久間さんと知り合っていて、佐久間さんが見に来たのがこの回だったと推測できます。
記憶が非常に曖昧で、間違っているかもしれませんが。



 
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