2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
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お客さんの温かい表情が印象的

昨日に続きますが、ライブのことを思いつくままに書いてみたくなり、書きます。

 

ライブって始まると、いつもは「あー、早くこの時間終わらないかな」とか、

ライブが終わると「あー、できるならもう一生ライブなんてやりたくない」と思うことがほとんどなんですが、

今回は違いました。

 

「この時間がもっと続けば良い」とまでは思いませんでしたが、

終わった後、「また東京でライブをやりたいな」という気持ちになりました。

 

自分のプレイ内容は50点も付けられないけど、それでもいつもよりかは多少の充実感があったのと、

何よりも、(昨日もこのブログで触れましたが)僕が思ってた以上にお客さんの表情が温かく、ポジティブな空気を感じたというのが大きい気がします。

 

僕自身、普段はほとんどお客さんの顔を見ないのですが、写真を撮るということでライトアップされたお客さんの表情が本当に印象的でした。

「え、僕らってこんなに温かく迎えられていたんだ」と気付きました。

あの時、永井も香保里さんもステージに居たら良かったのに、と思いました。

 

ということもあり、あの写真はLampのグループLINEに投稿しました。

 

 

東京のお客さんは、静かで温かかったです。

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