2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



 Lampメールマガジン「灯通信」
登録はこちら
メルマガ登録・解除

読者登録規約
powered by まぐまぐ!
 

音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


試聴 SoundCloud

無人島に持っていく10枚。



染谷大陽 twitter

CATEGORIES
Lamp ---facebook






Lamp Official Website
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
ARCHIVES
SPONSORED LINKS
MOBILE
qrcode
<< Lamp Live in Seoul 2017を終えて | main | Lamp ニューアルバム『彼女の時計』ジャケット公開 >>
2017年を振り返る

今年の初めの当ブログ記事でこんなことを書いていましたが、

 

いくつかある海外ライブの話しの実現⇒全て実現し、無事に終えることが出来た。

Lampの作品リリースの実現⇒来年に持ち越したものの、制作は終え、発売日までは決めることが出来た。

 

という感じで、今年は振り返ると、総じてまあまあだったのではないかと思います。

 

振り返るといっても、何があったっけと、このブログの20から30の投稿を読み返せば、それでお終いなのですが、

読み返してみますと、

2月に渋谷WWWXでワンマンライブがありました。今、パッと思い出したのは最後にステージから撮った写真のこと。

3月にはレーベルから韓国の公衆道徳をリリースしましたね。めちゃくちゃ評判が良く、すごく売れました。

4月は台湾、香港、中国でライブを合計8回やりました。色々と初体験な出来事が多く、すごく刺激を受けました。

5月は香川県高松市の奥地でライブ。田舎ののんびりした空気感が思い出されます。帰りの運転が辛かったのもよく覚えています。

7月はアコースティック・ツアー。金沢、加古川、名古屋と行きましたね。それぞれが印象的なライブでした。

11月は初めての学祭に出演。初めてのキーボードレスのライブ。野外でやった空気感が印象的でした。

そして、今月12月は、新代田FEVERと、韓国、沖縄でライブがあり、すごく忙しい1か月でした。

 

沖縄県那覇市にて撮影

 

じゃあ来年はどうか、というと、

このまま無事にアルバムをリリースをすること。まずこれが最低且つ最大の目標です。

そして、リリース後に国内いくつかと海外も少々含めてリリース・ツアーを組みたいなと思っています。ここは意思と頑張りが必要です。

それと、個人的には曲作りをもっと頑張りたいなという気持ちがあります。が、そんなことをここに書いたからって出来るものではなく、それには常に高い意識をもって日々過ごしていかなくてはなりません。

 

 

| about Lamp | 18:03 | - | - |
スポンサーサイト
| - | 18:03 | - | - |