2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
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無人島に持っていく10枚。



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A Certain Smile A Certain Sadness
最近、ここですでに紹介したものとまだ紹介してないものが混同しています。
まあ何回も紹介するということはそれだけそのアルバムが好きということでお許しください。

これは紹介しましたっけ?



Astrud Gilberto -Walter Wanderley 『A Certain Smile A Certain Sadness』1966年

アストラッド・ジルベルト(歌)とワルター・ワンダレイ(オルガン)の66年の共演盤です。
とても好きなアルバムです。
アストラッドの歌にワルター・ワンダレイが絡むことによってお洒落度が増す感じ。全体にポップで少しジャジー。
どの曲も甲乙付けがたいけど、個人的には─Call Me」が好きです。この曲は誰が演ってもいいものになりますね。
「Here's That Rainy Day」なんかはケニー・ランキンもやっているけど、どちらもいいなぁ。
一般的に人気の高い曲であるぁSummer Samba」やАTristeza」なんかが収録されているところなんかも嬉しいアルバムかもしれません。
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