2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


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無人島に持っていく10枚。



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僕が選ぶ50枚

Ned Doheny 『Hard Candy』1976年
アコースティック・ギターの刻みを基本にバンドが音を合わせる。グルーヴィーでメロウ。


Erik Tagg 『Rendez-Vous』1977年
この上なく素晴らしい曲が数曲。サウンドが今の時代にぴったり。


Rasa 『Everything You See Is Me』1978年
かけるたびにこれをよく聴いた冬を思い出す。雰囲気が独特、というのは名盤の条件。


Adrian Gurvits 『Sweet Vendetta』1979年
グルーヴィーな曲もバラードも総てポップに仕上げた傑作。なんといっても声が良い。


Bobby Caldwell 1978年
AORを知ったばかりに聴いたアルバム。今聴いても新鮮さがある。
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