2014年2月5日
Lamp 7thアルバム『ゆめ』リリース



 Lampメールマガジン「灯通信」
登録はこちら
メルマガ登録・解除

読者登録規約
powered by まぐまぐ!
 

音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


試聴 SoundCloud

無人島に持っていく10枚。



染谷大陽 twitter

CATEGORIES
Lamp ---facebook






Lamp Official Website
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
ARCHIVES
SPONSORED LINKS
MOBILE
qrcode
<< 僕が選ぶ50枚 | main | 僕が選ぶ50枚 >>
僕が選ぶ50枚

Nick Decaro 『Italian Graffiti』1974年
サウンド、コーラス、センス、総てが素晴らしいが、何よりもニック・デカロの歌声が最高。


Michael Franks 『The Art Of Tea』1975年
柔らかい曲と歌声、そしてギターやエレピの音色、フレーズ、そのどれもが素晴らしい。


Paul Simon 『Still Crazy After All These Years』1975年
一般的なイメージからは少し遠い都会的なサウンド。いつの時代も素晴らしいものを作る。


Scott Jarrett 『Without Rhyme Or Reason』1980年
名は知られていないが内容は間違いなく名盤。どこまでも柔らかいアコースティックな楽曲。


Gino Vannelli 『Crazy Life』1973年
ヴォーカルとローズが静かで柔らかい世界を作り出す。2nd以降は聴けない貴重な音楽。
| 僕の選ぶ50枚 | 16:59 | - | - |
スポンサーサイト
| - | 16:59 | - | - |