2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


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無人島に持っていく10枚。



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Jimmy Messina―Oasis

Jimmy Messina 『Oasis』1979年

1年以上ちゃんと聴いていなかったアルバム。
トロピカルな雰囲気。
果てしなくメロウなサウンド。79年のわりに音が丸いです。
僕は、このアルバムは、マイケル・フランクスの『Sleeping Gypsy』とかスティーヴン・ビショップの『Bish』、アル・ジャロウの『Glow』などと似たような気分で聴いたりします。まあマイケル・フランクスは思い入れが深いので違うときもありますが。
ボーカルはちょっとボズ・スキャッグスっぽい感じであんまり好みではないんですが、演奏やサウンドはかなり好きな感じです。
この曲が好きっていうより、アルバムを通して聴いた時のなんとなく感じる南国なムード、ここを強調しておきます。
このジャケットは内容にけっこう近いかもしれません。
興味のある方は聴いてみてはいかがでしょうか。
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