2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
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無人島に持っていく10枚。



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Burchfield Nines

Michael Franks 『Burchfield Nines』1978年

まだAORといってもマイケル・フランクスしか聴いてなかったあの頃を思い出します。
僕にとって、トミー・リピューマ・プロデュースのマイケル・フランクス作品(『The Art Of Tea』『Sleeping Gypsy』『Burchfield Nines』『One Bad Habit』)はどれもとても思い入れが深いです。
そして、これらを聴くと初心に返る感じがします。

その中でも、一番地味な作品『Burchfield Nines』は一番聴き返す回数が少なかった所為か、あの頃の空気がぎっしりと濃厚に詰まっている感じがするんです。

特にどの曲がということもなく、金太郎飴のようなアルバム。
音はほかのアルバムと同じようにものすごくソフト。
マイケル・フランクスの優しい歌声。

胸が締め付けられます。
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