2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


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無人島に持っていく10枚。



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So Long, Frank Lloyd Wright
僕に今、小さな大友克洋ブームが来てまして、今日は『童夢』を読み返しました。これは短編集ではなく一冊で一話の読みきりです。最初にチョウさんという老人が登場するところとかのコマ振りとか、読んでいて、すごく芸が細かいなぁと思いました。
今日は自分が作者になったつもりで読んでみました。その上、犯人がわかって読んでいたにもかかわらず、すごく興奮しながら読めました。作者のつもりで読むと(細かい芸などに)気づくことが出来、これもまた楽しい読み方のひとつだと思いました。
ちなみに、僕の『童夢』は、見ると83年の初版なんだけど、普通に古本屋に売られていたから、この本は初版の価値は付いてないのかな、なんて思いました。


大友克洋 『童夢』1983年初版発行
アクションコミックス 双葉社

今日は神保町でバイトだったのですが、町を歩きながら、自分だったらどういうストーリーの漫画を書こうか、などとすっかり漫画家気分になっていましたよ。

あ、ちなみに、僕は千葉県に住んでいます。常磐線ね。
僕らはみんなこっちのほう。


サイモン&ガーファンクルの『明日に架ける橋』とレムリアを聴きました。


Lemuria 1978年(?)

これはボーカルは女性中心のハワイアンAORものです。◆All I've Got To Give」やァGet That Happy Feeling」が好きです。
僕のは国内盤CDではないのでボーナス・トラックはないです。
ボーナス・トラックを視聴したら良かったんですけど、買いなおすまでには至っていません。



こちらはサイモン&ガーファンクルの『明日に架ける橋』(1970年)の裏ジャケです。右下のポール・サイモンとアート・ガーファンクルがすごくいいでしょ?なんか。
サイモン&ガーファンクルの写真ってどれも好きな雰囲気のものばかりです。
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