2018年5月15日
Lamp 8thアルバム『彼女の時計』リリース



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音楽レーベルBotanical House



生い立ちからバンド結成、
そして現在までの経緯。


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無人島に持っていく10枚。



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愛聴盤との出逢い
今日は大学時代にたまに足を運んでいた神保町のレコード屋何件かを徘徊してきました。
その後、閉店間際のディスクユニオンをダッシュで廻ってきました。疲れたー。

ジャクソンズの1st、デビッド・ラズリー『風のファルセット』、ロバート・バーン、タヴァレス2in1、カーティス・メイフィールド『ライブ』などを買いました。

CDでもレコードでもとにかく安い方を買うという僕は、レコード屋の「やっぱレコードでしょ」みたいな雰囲気がちょっと苦手だったりします。
「限られたお金の中で如何に良い音楽に出逢うか」という事と「(余程どうでもいい作品以外は)レンタルではなく物(CDやレコード)として手に入れる」という事が僕にとっては重要なことなんです。
先に書いたことは、(お金のない)若いときは、内容の薄いレア盤をお金を出して買うより、内容の濃い名盤をおさえた方が自分のためになるんじゃないかという判断です。でも、後者の、物が揃うと嬉しいというコレクター特有の感情がないわけではないんですね。
内容の濃いレア盤はCD化を待つか、思い切って買うかですね。


The Jacksons 1976年
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